タグ別アーカイブ: Color Profiles

トラブルを未然に防ぐ!カラー設定10選

トラブルを未然に防ぐ!カラー設定10選

【Photoshop基本操作】モニタに表示される画像の「色が合わない」のは、カラー設定が間違っているからです。しかし、それがモニタのせいなのか? ファイルのせいなのか? Photoshop のせいなのか? 原因を突き止めるのは難しいですね。さまざまな方向から、カラー設定を見直してみましょう。

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【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する

【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する【5】

【Photoshop基本操作】EPS 形式に一括変換されたファイル名の末尾には、すべてに拡張子「.eps」が付けられます。[バッチ]ダイアログには、実行後のリネームが設定できる項目があり、シリアルや作成日などから組み合わせて、自由に変更することもできます。

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【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する

【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する【4】

【Photoshop基本操作】[バッチ]ダイアログの[実行後]セクションでは、アクションを実行した後の保存場所を設定します。この際、使用されるコマンドは[別名で保存]になりますが、アクションに[別名で保存]が含まれている場合は、[“別名で保存”コマンドを省略]を有効にします。

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【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する

【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する【3】

【Photoshop基本操作】EPS 形式に変換するアクションが作成できたら、フォルダー単位で一括変換できるようにバッチ処理を行います。バッチ処理にはソースとなる画像フォルダーが必要になりますので、あらかじめ準備しておきましょう。

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【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する

【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する【2】

【Photoshop基本操作】PNG 形式のファイルを EPS 形式に変換する一連の操作をアクションに記録します。EPS 形式に変換する際には、[EPS オプション]の設定が必要になります。[EPS オプション]ダイアログの設定をアクションに組み込むため、暫定的な保存場所を記録しておくことがポイントとなります。

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【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する

【アクション】PNG形式のファイルをEPS形式に一括変換する【1】

【Photoshop基本操作】PNG 形式の RGB 画像を印刷用に使用する場合は、ファイルフォーマットの変換に加え、CMYK カラーモードの変換も行わなければなりません。処理する画像の量が多いと、これは大変厄介な作業になります。アクションとバッチ処理で、互換性の高い EPS 形式に一括変換しましょう。

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基本がわかる!RGBとCMYK

基本がわかる!RGBとCMYK【3】モード変換

【Photoshop基本操作】モード変換とは、作成中のドキュメントに設定されている「カラーモード」を、他のカラーモードに変換することいいます。一般的に行われるモード変換は、[RGB カラー]から[CMYK カラー]への変換です。これは、印刷物用の入稿データを作成する場合に行います。

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基本がわかる!RGBとCMYK

基本がわかる!RGBとCMYK【2】カラー設定

【Photoshop基本操作】Photoshop を最初に起動したときは、目的の作業に適した[カラー設定]を行います。[カラー設定]は、色の見え方に大きく影響します。適切な設定が行われていないと、表示される色が変わってしまったり、作成した画像データの色が、他のパソコンで再現されにくくなります。

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基本がわかる!RGBとCMYK

基本がわかる!RGBとCMYK【1】色の見え方のちがい

【Photoshop基本操作】モニタから発する色に疑問を抱いたことはありませんか? 電源をオフにしてみてください。それまで黒だと信じていた色は、実はモニタの生の色だったのです。色ってなんだろう? この素朴な疑問から、デジタル画像の攻略は始まるのです。

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