【スタイル】ガラス・クリアガラス【フリー】

【スタイル】ガラス・クリアガラス【フリー】

【Photoshopレイヤースタイル】クリックひとつで、リアルな質感や陰影が適用できる「オリジナル・レイヤースタイル」です。「クリアガラス」は、透明なガラスが持つ光沢と影にこだわりました。カラフルな原色系のカラーバリエーション12色セットです。

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写真をイラスト調に!ポップで丸いドットモザイク

写真をイラスト調に!ポップで丸いドットモザイク

【Photoshop講座】四角いモザイク処理を丸いドットに変えると、キュートでオシャレなポップアートになります。画像加工ではオーソドックスな様式ですが、これが意外と難しいのです。細かいドットには干渉する性質があって、意図しない縞模様が現れたりするからです。[カラーハーフトーン]と[モザイク]を組み合わせて、ポップで丸いドットモザイクを作成しましょう。

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写真をイラスト調に!精密なテクニカル・イラスト風

写真をイラスト調に!精密なテクニカル・イラスト風

【Photoshop講座】写真ではわかりにくい部分を精密に描き出す「テクニカル・イラストレーション」は、自動車や家電製品などの技術的な情報を、視覚的に伝達するための技法です。カーマニアの興味をグッと掴むポイントは、シャープなシルエットと克明な陰影。写真の生っぽさを消し、エアブラシで描かれたような精悍なタッチで仕上げましょう。

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【文字&レイアウト】ペーパークラフトのフキダシをつくる【ライブシェイプの属性】

【文字&レイアウト】ペーパークラフトのフキダシをつくる【ライブシェイプの属性】

【Photoshop基本操作】立体的な効果をデザインに取り入れたいとき、課題となることは、必要とされるピクセル数に対応できることや、内容に合わせたオブジェクトの再編集ができることです。二重枠の角丸では、内側と外側のバランスを取ることに苦戦します。それらの課題を克服できるフキダシを作成しましょう。

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【パターン】ゼロからつくる!アンモナイトの幾何学模様

【パターン】ゼロからつくる!アンモナイトの幾何学模様

【Photoshop講座】単純な図形を規則正しく並べたり重ねたりするだけで、幾何学模様は簡単に作成できます。でも、アンモナイトのような、らせん状の幾何学模様となると大変です。バウンディングボックスの[再実行]を利用すれば、正確な回転や縮小などを繰り返しながら連続複製が瞬時に行えます。

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【選択範囲】選択しにくい境界線を正確に切り抜く【ペンツール】

【選択範囲】選択しにくい境界線を正確に切り抜く【ペンツール】

【Photoshop基本操作】[クイック選択ツール]や[色域指定]などでオブジェクトを選択する場合、背景と同系色であったり、細かい質感やノイズがあるほど、その難易度は高くなります。そんなとき頼りになるのは[ペンツール]です。操作は面倒で難しいものですが、意図する切り抜きが行え仕上がりもキレイです。

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【選択範囲】基本図形を組み合わせて切り抜く【パス】

【選択範囲】基本図形を組み合わせて切り抜く【パス】

【Photoshop基本操作】パスを最初から描画することは難しいですが、コーヒーカップのような形状なら、基本図形を組み合わせるだけで簡単に作成できる場合もあります。滑らかで明瞭な曲線を持つオブジェクトを、すばやくきれいに切り抜くメリットもあります。パスの基本的な機能と操作を学びましょう。

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【選択範囲】ピントが合った部分だけを切り抜く【焦点領域】

【選択範囲】ピントが合った部分だけを切り抜く【焦点領域】

【Photoshop基本操作】スタジアムの観衆の中でプレーするスポーツ選手など、背景が大きくボケた写真から、オブジェクトだけを切り抜きたい場合は、[焦点領域]を使用すると、Photoshop が自動的に判断してくれるので、大幅な作業の効率化が望めます。細部を調整して思い通りの仕上がりを目指しましょう。

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【レタッチ】広角撮影のゆがみをまっすぐに補正する【レンズ補正】

【レタッチ】広角撮影のゆがみをまっすぐに補正する【レンズ補正】

【Photoshop基本操作】画像の歪みは広角レンズで撮影した場合に多く現れます。水平と垂直が定まっていないこともあるので、傾きだけの補正でトリミングすることは難しいです。[レンズ補正]を使用すると、遠近の収束と歪みが同時に設定できます。一度の操作で補正から切り抜きまでを実行しましょう。

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写真をイラスト調に!パスで作成する2階調化

写真をイラスト調に!パスで作成する2階調化

【Photoshop講座】パスやシェイプで作成したベクトル画像は、ファイル容量を軽減でき、どんなドキュメントサイズでも、劣化することなく対応できるメリットがあります。しかし、パスやシェイプで複雑なアートワークを作成するには、テクニックも必要ですし手間もかかります。たとえば、2階調化と同じような処理なら、選択範囲から簡単にパスやシェイプを作成できます。

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